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中原 雄さんがパス・ドリブル・シュートの鉄板技を公開!
NBA解説者 中原 雄監督の中学生(高校生)に教えるバスケットボール鉄板技〜パス・ドリブル・シュート超絶実戦テクニックのバスケ上達DVD第2弾は、第1弾を購入された方や今よりレベルアップしたい方にお勧めです。

 

今回は前回の基礎中心からより実践的なパス・ドリブル・シュート実戦テクニックが学べます。

 

ポイントによってはNBAのトッププレーヤーが使っているテクニックも紹介してあります。
練習方法、考え方、やり方なども盛り込まれてあり、これを反復練習をすることによって、確実にレベルアップ出来るようになります。

 

 

まずは、百聞は一見にしかず、下記からその内容をご覧ください↓↓

 

 

中原 雄の中学生(高校生)に教えるバスケットボール鉄板技の詳細を見てみる

パス・ドリブル・シュート超絶実戦テクニックDVDの内容(構成)

チームプレイ編、パステクニック編、ドリブルテクニック編、シュートテクニック編、リバウンドテクニック編、試合で使える上級テクニック編の構成になっています。DVD2枚組 動画収録時間:126分

 

 

■チームプレイ編
スクリーンの使い方、ピックロール、ボールのもらい方、ファストブレイクの速攻のコツ

 

 

■パステクニック編  
実践で使えるパステクニック、その中でのリードパスを紹介。
リードパスはディフェンスの状況をしっかり見ないといけませんが、どこにディフェンスがいるのか?シュートに持って行けるパスをどれだけ出せるかです。
長いパスになりますのでディフェンスがどこにいるのか見極めた上でパスを出すことが大切です。

 

無理なパスは出さないこと、そしてシッカリ身体を起こした状態でプレーすることで、敵味方の位置が把握でき、味方を見ないでのパス(ノールックパス)がとても有効になります。

 

また、ボールのもらい方は、ボールをもらう寸前に一歩でディフェンスを出し抜くことで、次のオフェンスに繋がります。
練習から無意識でこの動きが出来ることで、良いオフェンスが出来るようになります。

 

@スペースの取り方@基本の動き
Aスペースの取り方Aベースライン
Bリードパスのコツ
Cノールックパスのコツ
Dパスフェイクのコツ
Eパスミスを防ぐコツなどetc…

 

 

■ドリブルテクニック編
多くのプレーヤーは初めの1歩目が小さ為に、ドリブルで相手を抜けない傾向が強いです。
ドリブルで相手を抜くための始めの1歩目を大きく前に出すこと、その際の足を出す位置やその後のドリブルをどこに持っていくかポイントを紹介してあります。
これを常に意識して練習で行うことで、1対1での効果が上がります。

@1対1ドリブルのポイント4つ @足の動き
A1対1ドリブルのポイント4つ A上半身
B1対1ドリブルのポイント4つ Bボールを落とす位置
C1対1ドリブルのポイント4つ Cボールのつき方
Dディフェンスにボールをカットされないコツ
E相手のドリブルをディフェンスするコツ
Fドリブルテクニックの補足

 

 

■シュートテクニック編 
ジャンプシュートはセットしてからいかに早く打てるかが勝負です。身長が高い低いに関係なく、普段からクイックリリースで練習する、その中でタイミング、リズム、シュートフォームを固めていくことです。
身長が低い選手は、早く放てばガードされない有利点もありますし、大きい選手がやれば打点が高いのでより有利になります。

 

初めはシュートが入る距離から練習をして、距離を伸ばしていくようにし、毎日の反復練習でシュート率を高めることが上達の近道です。

 

 

■リバウンドテクニック編
ボールが落ちるのを予想して飛びついていくことで、身長が高い低いは関係ありません。
いくら身長が高い選手でもリバウンドに行かなければボールはとれません。
必要なのは、ボールを取りたい気持ちがあるかどうかです。
そして、リバウンドを取りに行くポジションで決まってしまいます。   

 

@リバウンドの基本
A相手をリバウンドに飛ばせないコツ
Bリバウンド争いでボールを取るコツ

 

 

■試合で使える上級テクニック編
@ファールを誘うずるいシュートテクニック
A悪用厳禁!スクリーンテクニック
Bドリブル突破で使えるテクニック

DVDを実際に見た感想

DVDでは中原 雄さんが4人の選手を使いスロー映像から、良い例、悪い例など交え、各プレーのコツが分かります。

 

 

その際の上達する為のポイントも字幕が出るようになっているのでとても分かりやすい解説になっています。第一弾のDVDで基礎をある程度マスターした方には、次のステップとして試合で使えるパス・ドリブル・シュート実戦テクニックを学ぶことで、更に上達ができます。

 

 

紹介してあるテクニックは、中学生や高校生を対象に作られていますが、大学の試合でも十分に通用し生かせるものばかりです。
初めはやりにくいこともあるかもしれませんが、毎日少しでもいいので、反復し繰り返すことがバスケットボールが最短で上達する近道になる筈です。

 

 

また、ハンドリングなど基礎が出来ていないうちなら、まずは、しっかり第1弾のDVDで土台である基礎を固めてから、次のステップの実践テクニックを学んだ方が良いでしょう。

 

 

いずれにせよ、基礎である土台ができれば、試合で使える実践テクニックは必要になりますので、ライバルに差をつけ試合で活躍したい方なら購入して損はないでしょう。

 

 

以上が、中原 雄監督の中学生に教えるバスケットボール鉄板技〜パス・ドリブル・シュート超絶実戦テクニックのレビューです。
ご購入に迷われている方は参考にして下さい。

 

 

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